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2022年8月13日土曜日

独り身堪能の1日


いつまでも心は中学生。Takotaniです。

2022年6月13日月曜日

いつもの糸島1周とQ女ラボ


うどんのウエストでかき揚げ丼+ざるそばを食べたい。Takotaniです。

2022年3月1日火曜日

仕事道具に妥協はしない話

これに関してはセンシティブな話なのかもしれない。

いや、どうなんだろう。分からん。

2022年2月23日水曜日

朝練+カメラリハ


セブンで出ている黒糖わらび、めっちゃうまいのでおすすめです。

105円だったかと。

2022年2月13日日曜日

朝ローラーからの糸島食堂ほもり

雨予報にて実走は叶わないことは承知済み。

なればローラー回すだけ。

その後糸島食堂ほもりへ。


2022年2月12日土曜日

2022年2月9日水曜日

ひさびさにじてんしゃにのった

今日の写真ではなひ

仕事①とか仕事②とか家のこと(普通に家事炊事、家庭のイベントなど)とかいろいろあって自転車に乗れていませんでした。

サボった日数実に5日間。なかなかや。

2022年1月30日日曜日

大きな撮影仕事の8割が終了

2022.01.30 Sun

少し大きな規模の撮影のご依頼を頂いており、今日はその撮影。

いろんなパートの撮影があり、一番比重が大きいのが今日の撮影。

2022年1月17日月曜日

SIGMA 14-24/2.8と24-70/2.8が来た

タイトルの通りです。


一眼の変遷

あんまり細かく書くとすごいことになるので簡潔に。

APS-C NEX-3からα6300まで使用。APS-C Eマウントの割と序盤からほぼ最新までって感じですね。

フルサイズに関してはα99ii(SONY Aマウント最終)からα7Rivへ移行。今α9iiも併用している感じ。

フルサイズαについてはレンズが高いのもあって長らくAマウントレンズ+マウントアダプタで運用していたのだけども、いよいよα99iiもディスコンになり、Aマウントの終焉がすぐそこに見えてきているので、ぼちぼちレンズもEマウント移行が必要かなと感じていたところ。


レンズをマウント移行する(マウントアダプタ使わない)理由

カメラに精通しない方には「マウント?なんのこっちゃ」だと思います。

自転車で例えると「リムブレーキとディスクブレーキの違い」のようなものです。

異なる規格に業界全体で進んでいて、旧規格であるリムブレーキは淘汰されつつある、というのが、今の一眼レフマウントに起こっています。

つまり、一眼レフマウントは淘汰され、ミラーレスマウントが一般化していく、ですね。

リムブレーキ同様に、ミラーレスカメラを開発するメーカーは一眼レフマウントの新規開発はしません(新製品は出ません)し、一眼レフマウントの保証が切れていくだけではなく、サポートもなくなっていきます(部品を作らないので修理できない)。

写真を撮る、動画を撮る、という意味で一眼レフもミラーレスもできることは基本的には同じ、という点に関しては、「リムでもディスクでも普通に走れるし」という感覚と変わりません。

ディスクブレーキがリムブレーキに対して雨天や長い下りでの制動力やコントロール性がよくなるメリットを持つ反面、整備性や価格・重量面でデメリットを持っています。

それと同様に、ミラーレスマウントも一眼レフマウントに対してオートフォーカス性能や動画機能でのメリットがある反面でバッテリ持ちや一部機種でのEVFの性能にデメリットがあります。

つまり、メリットデメリットを差し引くと極端な状況を除いて全体的にディスクブレーキが有利なのと同様に、大概の状況においてミラーレスマウントが有利な感じです。


で。


SONYに関してはAマウントレンズをマウントアダプタを介してEマウントボディで使用する場合、動画でのAFができません。

レンズのEマウント移行を進めたい理由はここにあります。


ということで大三元の広角と標準をSIGMAにしました

そんなわけで本記事に繋がります。

もともとはSONYの24-70/2.8の新型を待っていたのですが、現行でも希望小売価格が30万円近くであることを考えると、新型も価格据え置きもしくは昨今の半導体不足を加味して価格上昇があると考えています。

これ、SIGMAの24-70/2.8にすると10万で済むんですわ。

で、SONY 24-70/2.8を買う予算でSIGMA 24-70/2.8に加えて14-24/2.8も変えて更にお釣りが来るんですわ。


いやあー、悩みました。


正直「純正である」という満足感・所有感って大きいんですよね。


これまでもAマウントレンズですが広角である16-35/2.8と24-70/2.8はSONY Zeissを使ってきたこともあり、やはりサードパーティレンズにはかなり抵抗がありました。

Aマウントで使っていたSIGMA 24-70/2.8の発色・コントラスト・解像すべてが気に入らなかった、というのもあります。


が、2020年に発売されたSIGMA 24-70/2.8 For E-mountについては悪い話が一切ない。マジで純正キラーと言われるレベルです。


加えて純正の24-70/2.8に関してはボケがあまりキレイではなかったり、その割に解像もちょっと低かったり、デカくて重かったりで、「これを買う理由って・・・純正である、って理由だけじゃない?」という疑問もありました。


また、現状SIGMAが展開しているミラーレス用レンズはLeica-Panasonic-SIGMAのL-mountとSONY E-mountのみ。

NikonやCanon向けにはレンズ作ってないんですよ。ミラーレスに関しては。

ある意味ここもSONY機の利点でありまして。TAMRONやSIGMAなどのサードパーティ製レンズを使えるって点で。


しかも「純正キラーであり神玉」と名高い24-70/2.8が純正の1/3の価格で手に入るのであれば、

「純正の満足感と所有感を捨ててコスパと写りを取る」

ということができるなあ、と。


そんなわけでSIGMA 14-24/2.8と24-70/2.8を購入したわけです。


ということでこんな感じです


ここ3~4年のSIGMAレンズの鏡筒デザインが非常に好印象。

ブラックベースに白文字。変なラインとか一切なし。

昔は金色のラインがあって、あれを「金帯」と崇拝する人はいましたが、正直「安かろう悪かろうをデザインでごまかしてるだけ」と思ってました。

Artラインを作り始めてからですかね。明確に写りがよくなりました。

今回の2本もArtラインです。写り重視の2本です。


SIGMA 14-24/2.8

正式名称は

SIGMA 14-24mm F2.8 DG DN Art

24-70/2.8の評判は聞いていたのですが、14-24についてはプアマンズ純正、というイメージでしかありませんでした。

ところがどうして。



まだ色ノリ・コントラスト・ボケのチェックはまだしてませんが、解像はやばい。

ものすごく解像するレンズですわこれ。

サードパーティ製レンズで気になるのはAF性能と連写性能。

AF性能については「爆速」ではないです。音もなくスッと合焦します。

連写性能についても、α9ii(とたぶんα1も)で使わない限りは気にしなくていいんじゃないかな、と思います。

AF追従20コマ/秒がMaxのα9iiで連写性能チェックしてみたところ、AF非追従なら20コマ/秒出ていますが、AF追従させると15コマ/秒程度に留まりました。

ここはレンズとのやりとりをしながらの制御になるので、サードパーティレンズは仕方ないのかな、と思います(もしかするとメーカーが制限してるのかもですが)。


SIGMA 24-70/2.8

正式名称は

SIGMA 24-70mm F2.8 DG DN Art

こっちがもっとやばいですわ。

解像・色ノリ・コントラスト・ボケ、どれをとっても描写はピカイチ。

上記の写真なんて、ぶっちゃけちょっとぶれてるんですよ。シャッタ速度遅すぎて。でもこの解像感・コントラスト・色ノリから得られる臨場感。


いや、これ純正超えてるでしょ、とソッコー思いました。

点光源もめっちゃキレイにボケます。


併せてこの解像。これだけカリッカリにピント面が解像しているのに、後ろの藪がガチャガチャしていない。

なんなんすか。連邦のモビルスーツは化け物か。

ちなみにAFはこちらもそこそこ速い。爆速かというと微妙ですが、この速さで困る人いないんじゃないかな。

連写についても14-24と全く同じで、α9ii AF追従で15コマ/秒までしか出てません。

ま、20コマ/秒も15コマ/秒も大差ない、といえば大差ない。

どちらのレンズにも言えることで、純正レンズとはズームリングの回転方向が逆なので、とっさの操作でミスりそうではありますが、そこは慣れかなと。


動画も撮れた

SIGMA 24-70/2.8は純正ほどではないにしてもかなりデカくて重いのでちょっと心配だったのですが、普通にα7Rivとの組み合わせでジンバルに乗りましたし、ジンバル使えました。

もちろんAマウントレンズ+マウントアダプタではできなかった動画AFも可能。

これで動画と静止画両方撮らないといけない現場では、α7Rivもしくはα9iiのみ持っていけばいい、ってことに。


さあ、これからも楽しくなりそうだ。


まずは星景写真を撮りたいところ。

2021年12月16日木曜日

スナップシューターにとって最適解になるかもしれないソニーの片手用カメラストラップ


スナップ写真、撮ってますか?

今回ご紹介するのはソニー(SONY)から販売されているカメラストラップ。

カメラメーカーが作るカメラストラップって、デカデカとブランド名や機種名の印字が入っていていかにも、なイメージありますよね。

ないですか?

ありますよね?

2021年12月15日水曜日

2021年11月24日水曜日

フォトポタリングとウエスト初心者


ちょっと会議の隙間時間でカメラ持ってポタリングしたら映えシーン多すぎて会議遅れそうになったでござる。

あと、うどんのウエスト行ったことない初心者なのでいろいろ教えて欲しいでござる。

2021年11月21日日曜日

1500kmには到達できなかった今週

本日は10:00からソサイチ九州リーグの撮影。

09:30には現地到着したく、自宅発は08:45。

その前に朝練できるな、ってのが当初の目論見で。

2021年11月14日日曜日

七ツ釜手前まで往復80km走ってソサイチ撮影へ


261Wから283WにFTP更新した翌日。

1000kmに乗せるべく100kmくらい走ろうと思っていたけども、時間の都合で断念。でも1000kmには到達。

2021年11月13日土曜日

2021年11月7日日曜日

[ロードバイク]おでんと肉まんをおいしく頂くゆるポタとソサイチ撮影[写真]


スネ雄氏に「おでんと肉まんをおいしく頂くゆるポタしようず」と誘って表題のゆるポタへ。

帰宅後昼から福岡市東区でソサイチ撮影。

2019年11月23日土曜日