2017年2月24日金曜日

今日もチューブラーで糸島LSD。ボチボチ強度も上げていく感じ



昨夜はなかなか寝付けず(昼寝し過ぎたのが原因だ)、朝はウダウダして7:00起床。

なんだか外の空気がドンヨリしているので窓から外を見てみると、路面ハーフウェット。夜中降ったんかな。

とはいえ、風があるので2時間も経てば乾くでしょう。

ゆっくり朝食を取り、練習から帰ってやること(昼食の準備)を先にやって時間を稼いで、路面が乾ききった9:30前に出発。
糸島大周回で帰ってきたら11:30過ぎなのでちょうどいい感じ。






今日は路面乾き待ちの時間があったので、割としっかり膝周りと腰のストレッチをしてから。

そのおかげか、膝の痛みはスタートからほぼ皆無。
有田東まではマッタリ回して、有田東からの南下路ではケイデンス上げたり、心肺に負荷掛けたり、マジメにアップっぽいことをしてみる。



今日もチューブラーです。
空気圧は前回の10barに対して、今回は7bar。
ダンシングでチャリンコ振った時に結構な重さを感じる。
やっぱ高圧の方が走りが軽くて好きやな。

井原からはちょいちょいペース上げて、二丈から加布里まで一旦ドッカンと。



■5m50s 96rpm 168bpm/172bpm 262W/429W

いつもは海岸線に出たところで北風ビュービュー吹いてるので、心が折れるというか、むしろ最初から(そこで踏みやめるように)心を曲げてるわけですが、今回は北風吹きすさぶ海岸線も踏み続けて加布里の交差点まで頑張ってみました。

加布里左折すると住宅道路に入るので、一旦ペースダウン。
住宅地を抜けるところまではゆっくり走って、開けてから再度強度を上げます。
弁天橋登り切るまで。



■1m09s 98rpm 164bpm/175bpm 342W/540W

たった1分ですが。クッソはよ終われ、とずっと心の中で叫んでましたw





船浸水してますが・・・。大丈夫か?

そこから糸島半島外周部分はタレないレベルで踏んで。



最後は恒例のスプリント。

前回の教訓で、ギアもう一枚上げてスプリント開始してみる。

丘を下り切ったところでケイデンス106。
このまま腰上げても頭打ち。
ギア1枚だと早めに頭打ちになりそう。
ギアを1枚、更に1枚上げる。

更に1枚上げる

更に1枚上げ・・・

更に1枚上・・・がらない

あれ!?上がらない!?

という躊躇で踏み切れんかった・・・

よくよく見たら、53×11まで使い切ってた。

その時のケイデンス96rpm。速度58km/h。

うーむ。
そろそろ下りの勢い使ってのスプリントは回し切ってしまうからやめた方がいいのか・・・。
というか、ダンシングで120くらいまで回す力がいるな、その前に。

ハイケイデンスでダンシングの練習しておこう。

あと、スプリント中に腹筋攣ったので、ボチボチ体幹のトレーニングもいるかも。



相変わらずかっこいい。



白鳥まだいた。

■60.6km 280m↑ 184TSS 79rpm 142bpm/175bpm 195W/1024Wペダリング効率 37.7%


【ワコーズ チェーンルブ使用レポート中間メモ】
油膜セッティング:厚め
距離:約60km(合計360km)
汚れ:走行毎に拭いてるので大したことはない
音鳴り:特になし
備考:



--- スポンサードリンク ---

0 件のコメント:

コメントを投稿