2016年8月17日水曜日

13 STELLA SW 8000HG着弾



ついにこの日がやってきました。


エギング用のステラ C3000SDH
アジング用のステラ 1000PGS

に引き続き、
ショアキャスティング用のステラSW 8000HG
を追加。






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// さっそく開封の儀
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ひゃー!かっけー!

って、15ツインパSWをステラスプール化して似非ステラにしてたからスタイリングはまあ見慣れたもんですが。

ツインパ君に付けてたガンメタのリールスタンドはステラに移植して、ツインパ君には夢屋のシルバーのリールスタンドを装着。

と、思ってたけど。。。8000番ボディにはネジ径が全然合わなくて、リールスタンド付かない事件。おうふ。ま、しゃーない。バイオSW8000には付くって話やったのでステラもいけるかと思ってたけど、無理なのね。

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// ラインはオシアPE
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ついでに頼んでたSHIMANO OCEA EX8 PE 4号300mをさっそく巻き巻き。
PE 8号のスペーサーと100lbリーダーも装着。



メインラインについては、よつあみのウルトラキャストマンと悩んだのですが、スペック上オシアのが強かったのと、伸びにくく感度が高いという編み方をしているらしく、まあ使ってみるか、とこちらにしました。SHIMANO好きやし。



結果。

パッケージ記載のとおり、8000番リールのスプールエッジを1mm残してピッタリ。スペーサーPEつないでちょうどいい感じでしょう。

テンション掛けまくって巻いたわけでもなく。
ゆるゆるでもないですが、300mを特に疲れることなく一気に巻けた、くらいのラインテンションです。
個人差ありますがw




タフクロス製法という、テンションを掛けながら(?)編み込む製法により、ラインの伸びが少なく、滑らかに仕上がり、かつ感度もよくなるそうです。

繊維が均一な状態で編み込まれるということは、使用を重ねるごとに発生する扁平も抑えられるのでしょうか?

ちょっと楽しみですね。

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// シェイクダウンは?
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10ft台のガチ青物ロッドと8000番リールの相性のよさは、AKIRA氏のRAGING BULL+STELLA 8000HG振らせてもらって確認済みなので、コルスナエクスチューンとの相性もいいはず。

シェイクダウンは今週末かな。
朝だけ釣行で糸島の地磯に持ち込んでみよう。





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