2016年5月8日日曜日

糸島でシーバス&ライトゲーム



愛用のカメラなくしましてー。

あ、後ほど車の後部座席で発見したのですが、今回の釣行には持っていけなかったので、クソしょぼいケータイで釣果を撮りました。

タックル写真は家帰ってから一眼で撮り直しw

さて、糸島に短時間でシーバスとライトゲームに行ってきました。




◆実釣日時
2016/5/8(日) 09:30-10:30

◆釣行場所
糸島ホーム

◆潮周り
大潮

10:34 満潮

◆水温(バッカンで組んだ海水)
17℃

◆風
東から3~4m/s

◆ベイト状況
表層/岸際~遠方/イワシっぽい

◆持ち込みタックル(シーバス)
Rod:SHIMANO DIALUNA XR S1006M
Reel:SHIMANO 13 BIOMASTER SW 4000XG
Line:GOSEN JIGGING X 8 Braid 1.5号(30lb) 300m
Leader:ナイロン 8号(30lb) 2ヒロ
Lure:〜40gメタルジグ、〜30gプラグ

◆持ち込みタックル(アジング)
Rod:tailwalk AJIST TZ 69/SL
Reel:SHIMANO 14 ステラ C1000PGSSDH
Line: サンライン 鯵の糸 0.2号 240m
Leader:なし
Lure:0.2~3gジグヘッド各種
Target:アジ


風が強そうで、かつ入ろうと思ってたポイントはその風やとやりにくいので、エギングはやめてシーバスとライトゲームで。

風は予報通りの東風。3~4m/sというところか。
やはりこの状況ではエギングはやりたくない。

先行者が謎のエギサビキ?スッテ仕掛け?でアオリを狙っているようですが・・・エギングって、ルアーたくさん付けりゃいい、ってもんでもないんですよね。

ベイトは岸際に10cmくらいのイワシ(カタクチ?)らしきものと、遠方でも表層がザワザワ。
特にフィッシュイーターに追われてる、という悲壮感がないけど、ベイトがいるってことは可能性はある。

ひとまずシーバスタックルで、びみょーーーーにできた潮目を中心にトップ、サブサーフェス、中層、ボトムと叩いて反応なし。

ならばと持ち替えたライトゲームで・・・

と思ったら。

リーダー忘れた。

しかも今回エステル0.2号。

とりあえず1回エステル直結でやってみて、ラインブレイクしたらそこまでにしよう、とライトゲーム開始。

風が強いのでジグヘッドは2gをチョイス。

底取るにしてもかなりラインが流される重さ。
3gでもいい状況やけど、リーダーがないのであまり重いリグは辛い。

やや濁っているので、ワームは海太郎スパテラ2inch カブラグリーンでシルエットをクッキリハッキリさせる作戦。

で、ボトム叩いていくと。

足元から10mくらいの位置、瀬に藻が群生したpinの際を通すと、







ゴツン!








ノーリーダーにビビってちょっと緩めに設定したドラグが仇となり、徐々にラインが引き出され、しまいには根に入られた。




なるほど、我慢比べするか。



ドラグをギリギリまで締めて、ラインを張らず緩めずで保t









出てきたw












アイナメGet。

20cmギリなしくらい。

カメラ忘れたので、スマホで写真撮ってリリース。
こんなショボカメラでごめんよ。

ほんとは自慢のRX100で撮ってやりたかったのですが・・・。

その後が続かず、シーバスタックルに変えても何も起こらず、1時間で納竿として帰宅しました。


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